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病気蔓延??







皆さん、ご無沙汰しております^^;

気候もよくなり、過しやすい日が続きますね^^




今日は、魚ではないのですが、

ニュースで、「アオウミガメ」の特集をやっておりまして

ちと、気になったので記事させてもらいました!!

最近、日本の八丈島近海の海でみられる「アオウミガメ」に異変がおきているそうです・・・

ヒレや頭の付け根に腫瘍ができる『フィブロパピロマ』という病気だそうです。

目撃されるカメのうち、8~9割この腫瘍が見られるとの報告例もある。

フィブロパピロマは、ウイルスの感染によって起きるとされ、主にアオウミガメで見られる。1980年代から世界各地で報告されている。ウイルスの種類や感染経路など詳しいことはほとんどわかっていない。腫瘍は成長するとグレープフルーツ大になる。死亡原因と断定された例はないが、腫瘍のあるカメの動きが極端に鈍かったり衰弱していたりという報告や、大きな腫瘍のあるカメが死亡して岸に漂着したという報告もあるという。
(抜粋)


詳しい事は、まだ解らないらしいが、この病気、カメだけなのでしょうか?

魚には、影響はないのでしょうか?

もし、日本近海で採取した魚がこのウィルスを持っていて、この魚を水槽内に居れたとしたら、

水槽内は、どうなってしまうのか???

考えただけでも、おそろしいですね^^;




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